幼馴染とグランフロント大阪にショッピングに行ってきました。
大体遊ぶとなったらカラオケか飲み会なんで新鮮で楽しかったですねー。
でも大阪は人が多くて、しかも縦横無尽に歩くんで目が回りそうでした(笑
よく行く京都も人多いっちゃ多いんですが、同じ方向に規則正しく歩いていく感じで揉まれないんでそんなしんどくないんですけどねー。これが県民性の違いか?
必要なものは割と最近に買っちゃってたんであんま欲しいものはなかったんですが、以前欲しかったけど買わなかった(買えなかった)品がいろいろ見つかってホクホクです。
そして地元ではあんまなさそうな感じのイタリアンとワインのお店で夕食を食べましたが、その時ある事に気付きました。
幼馴染2人で食べに行くとお互い苦しくなるまで食べちゃう事です(笑
以前にも近所のお好み焼き屋に食べに行った時「何で自分らこんな注文しちゃったんやろか」って後悔しちゃうくらい山ほど食べちゃった事があります。
何でやろと今回話し合ってたら、どうやら2人とも大食いでストッパーとなる小食の人がいない事が原因だと分かりました。
他の友人達となら「まだ食べるー?」とか聞いたり、喋るのがメインであんまり料理を注文する回数が少ないからそんな量頼まないで済むんですが、幼馴染とだと喋りながら「あれ食べたい」「これもおいしそう」とどんどん注文しちゃう傾向があるようです。
そんな訳で今回も支払いとんでもない金額なってないかなー?と苦笑いしながら食べてました。
外食って誰と食べに行くかも案外重要なんですね(笑

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